a1180_001443
どうゆうこと? Σ(´д`;)
習った栄養学や、マクロビォテックで知った知識で、
食物を決めるのではなく、自分の感性で、食物を選ぶのです。

何を食べるか想像して、食べたいと頭に浮かんだものが
今の身体に合った食べ物なのです。

例えば、玄米は身体に良いと習って、食べたとします。
美味しく感じなければ、身体に必要ない食べ物ということです。
その場合は、5分搗き米や白米を食べてください。

どうしても玄米を食べたい場合は、炊き方変えて工夫します。
小豆や塩を入れてみる、圧力釜にしてみる、土鍋にしてみる、、
変えてみて、美味しく感じたら、その炊き方が合っているのです。

夏場は、そうめんや冷麦が食べたくなります。暑いので、当然です。

身体のバランスが崩れているときは、食べない方が良いと
習ったものが、欲しくなります。自然なことです。

美味しと感じて食べていたものが、不味いと感じたら
それは、今の身体に必要ない食べ物ということです。
身体は、食べたものによって変化します。

一人ひとりの感性を大事にして、幸せな食生活にしてください。(´∀`*)