ロシア大統領専用機と、マレーシア航空のボーイング777 そっくりですね。
日本のマスコミ及び西側諸国のニュースは、ロシア避難に終始しています。
本当にそうでしょうか?

桜井ジャーナル より引用
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201407170001/
 またマレーシア航空機が消えた。今回は7月17日にウクライナの東部で乗客280名、乗員15名を乗せたMH 17がドネツクの近くで撃墜されたと伝えられている。キエフ側の制圧軍も住民側の自衛軍も相手が撃ち落としたとしているようだが、詳細は不明。Buk防空 システムで撃ち落とされたする情報が正しければ、住民側はこのシステムを持っていないと言われ、16日にドネツクの周辺へこれを配備したキエフ側が怪しい ということになる。

 MH 17とほぼ同じルートを40分弱の差でウラジミール・プーチン露大統領を乗せた航空機が飛行していたとする話が流れている。ブラジルでの会議を終え、モス クワへ戻る途中だった。プーチンを乗せた航空機と間違えて撃墜したのだとすると、事態は深刻である。ロシアを戦争へ引きずり込むため、最終手段を講じた可 能性があるということだ。       引用終

この事件と同時に、パレスチナのガザ地区にイスラエルが侵攻したり、
リビア爆撃とか、いろいろ起きてます。

BRICS開発銀行の設立が決まったときに、マレーシア機が、撃墜されたのです。
世界戦争に突入し、ドル防衛をしようとしています。

テレビと新聞のニュースに、惑わされないでください。
参考動画