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中国が悪いのでしょうか?
消費期限切れの食肉を販売していたのは、アメリカの食肉大手OSIグループの中国現地法人「上海福喜食品」。

日本でも食品偽装は、行われていました。
有名な大企業や有名老舗でも、行われていたのです。

工場で大量生産されているものは、日本製・中国製を問わず避けたほうが良いのでは?
そうしますと、スーパーやコンビニでは何も買えなくなってしまいます(´;ω;`)
外食ができなくなってしまいます ヽ(TдT)ノ

どうしたらよいのでしょうか? (`・д・´)
何を信用したらよいのでしょうか?

むやみに疑うのも寂しいです。
表示ラベルやお店を信用するしかありません。
消費する自分の責任で選ばなくてはいけません。

出来る限り、手作りにするというのも方法のひとつと思います。

安全でおいしいものを選んで、充実の食生活を送れるような工夫をください。
.。゚+.(・∀・)゚+.゚ヾ(=^▽^=)ノ



ウィキペディア から 引用
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%9F%E5%93%81%E5%81%BD%E8%A3%85%E5%95%8F%E9%A1%8C
産地偽装 雪印牛肉偽装事件(2001年)
        飛騨牛偽装事件(2003年)
原材料偽装 ミートホープによる豚肉・鶏肉等の混入挽肉販売(2007年)
         浪花酒造による大吟醸酒原材料偽装(2013年2月)
         馬肉混入問題(2013年)
メニュー偽装(レストラン等の料理のメニューにおける複合的な虚偽表示・偽装表示)
東京ディズニーリゾートホテルやプリンスホテル運営4ホテル等々で相次ぎ発覚した、大手ホテル百貨店レストラン等のメニュー表示における、産地や食材の種類に関する虚偽表示・偽装表示(2013年)
消費期限・賞味期限偽装 赤福による「赤福餅」の消費期限偽装(2007年10月)
      石屋製菓による「白い恋人」の賞味期限偽装(2007年8月)
食用の適否の偽装 
三笠フーズ(大阪市)・浅井(名古屋市)・太田産業(愛知県小坂井町)による事故米食用偽装転売(偽装米流通)(2008年9月)
その他 
船場吉兆による食べ残しの再提供(2007年)
引用 終