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妄想です~ ( -д-)ノ ??
異論があってもスルーしてください。
実証されていることではないので、証明できません。

どうゆうことかというと、健康診断で高血圧症との診断を受けます。

高血圧というのは、血圧が最高血圧140mmHg以上、あるいは最低血圧90mmHg以上である状態です。
以前は、年齢プラス90が正常値とされていました。
60歳の人は150mmHgまでは正常値だったのです。

血圧を上げないと血液が末端まで届かないから、高血圧になるのです。
高齢になれば、血管の弾力がなくなったり、毛細血管が細くなったりするからです。

高血圧症の診断を受けると、降圧剤が処方されます。
薬を飲めば血圧が下がります、血圧が下がると毛細血管まで血液が行き届かなくなります。
長年服用していると、脳に血液が行き渡らなくなるのではないでしょうか。

脳に血液が届かないと、認知症になる原因のひとつになるのでは!!?
健康診断しなければ、高血圧症の診断を受けることもなく、降圧剤を飲むこともないのです。

日本人の高血圧の患者さんは3000万人以上にも及ぶとされています。
認知症が増えるのは、自然なこと!!?

認知症の原因は、いくつか複合されています。
電磁波、狂牛病の肉、各種化学物質の食品添加物、防腐剤、、、
心の問題も大きかと思います。

食生活・運動など 生活習慣を変えれば、高血圧症も改善されます。
薬を飲めばよいと、安易に思わないほうが良いと思います。
ご注意ください。 v( ̄∇ ̄)v