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根本を間違えたら、間違った方向に進んでしまうのでしょう~
よみがえる千島学説 より引用

今日の生物学者の共通の結論は、「バクテリヤ・ウィルスといえども親なしには自然発生しない」という自然発生の否定で落ち着いている。
パスツールは1859年に、世界的に有名な実験を行い自然発生説を否定した。
この実験結果が、いまもって偉大なるパスツールの名のもとで、世界の学界の定説になっているのである。
自然というものを無視し、機械論的に生命の自然発生を否定したのである。
バクテリアの発生は、空気の中にまじっている細菌やあるいはその芽胞(たね)が、肉汁(スープ)のなかに落ち込んだものと断定した。
歴史上まれにみる巧妙な仕掛けをあみだしたにもかかわらず、この‘‘空気のなかの芽胞”を親として、バクテリアが分裂して増殖することを証明する装置は、つくらなかった。これはパスツール説の盲点中の盲点なのだ。
不思議なことにこのパスツールのトリックに気づいたものは千島しかいない。

引用 終

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医学学会の権威主義から、利権が発生して、どうにもならない状態なのでしょう。
STAP細胞も、千島学説と同じに埋もれてしまわないことを願います。