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解熱だけでなく、脳卒中にも有効なのです~
豆腐パスターの作り方と貼り方
用意するもの 木綿豆腐、 生姜 少々、小麦粉 、木綿又はガーゼ

①木綿豆腐は風邪などの発熱のときは1~2丁。
  脳血管障害の場合は20~30丁用意したほうがよいでしょう。
②豆腐は重しをして水切りをします。急ぐ場合は木綿の布にくるんで絞ってもよいでしょう。
風邪などの解熱には豆腐半丁をボールに入れてつぶす、生姜10%をすりおろし混ぜます。
  小麦粉を入れて硬さを調整します。豆腐の水切り状態によりますが、豆腐と同量ほど使う場合も。
④これをガーゼに1cmくらいの厚さにのして額に貼ります。
⑤脳血管障害の場合は
、頭全体を包むように貼るので豆腐は3丁くらい使い、
  木綿に1cm位の厚さにし、額のにも、貼ります。
  豆腐が黄色くなって、匂いがしてきたら、新しい豆腐に取りかえます。
  始めは、5分〜10分くらいで段々と時間が長くなる。体温を測り38度になればやめます。
    脳血管障害を後遺症が無く助かった人もたくさんいます。

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知り合いの方は、救急車で運ばれて、お医者さん許可を取らずに、
一晩中豆腐を張り替えたそうです。
手術もなく後遺症もほとんどなく、回復に向かっています。

豆腐と生姜は、冷蔵庫に常備するとよいです~(・∀・)つ