3日食べなきゃ、7割治る!
正に、そのとおりです。
政府や医学界が「3食キチンと食べろ」とうるさく言うのは「キチン」と食べて、
しっかり病気になって、しっかり稼がせてください──というホンネが裏にあるのです。
ドイツには古くから次の諺があります。
――1日3食のうち2食は自分のため、1食は医者のため――
「食うな」「動くな」「寝てろ」。イヌでもネコでも知っている“医者いらずの治し方”。

船瀬俊介 ふなせ・しゅんすけ
1950年福岡県生まれ。食品・医療・環境問題に取り組むジャーナリスト。
日本消費者連盟の活動に参加、「消費者リポート」の編集などを経て、独立。
1980年代には化粧品の危険性を、1990年代には電磁波の問題を、
2000年代には抗ガン剤の無効性をいち早く告発し、
時代の一歩先を行く視点がつねに注目を集めている。
現代医療の実態を取材し続けてきた集大成として著した
『病院で殺される』が話題に。数多く寄せられた
「ではどうすればいいの?」に答えるために本書を書き下ろす。

☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚

紹介はしましたが、まだ読んでいません。
本の題名通り、体調を崩しても、3日間食べずに寝ていて、
回復しなかったら医者に行こうと決めて15年経ちました。
決めてから、一度も医者に行っていません。

みなさまも是非、実践してみてください。