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短時間で、手軽にです~ お試し下さい。(・∀・)つ
爪もみは、自律神経のバランスを整えて免疫力高めます。
爪の生えぎわは神経繊維が密集する場所です。

手の先には身体全体の神経が集まってます。


手の先の血液の循環を良くすることは、いろんな病気の改善効果につながります。

自律神経のバランスを整えて、免疫力の向上を促してくれます。

爪もみをすることで、腰痛・肩こり・耳鳴り・不眠等の不定愁訴などの症状の軽減や解消に役立ちます。


基本的に、両手の親指、人さし指、中指、小指の4本の指のツメの生えぎわをもみます。

薬指は交感神経を刺激してしまうので、特別な場合以外揉みません。

忘れて揉んでしまっても、不都合はないようですが、、、


反対側の手の親指と人さし指でツメの生えぎわを両側からつまんで、もみます。

薬指以外の指を刺激する順番は特にありません。


1本の指につき10秒~20秒ずつもみます。1日に2~3度行うと効果的です 。

刺激するときは、ちょっと痛いくらいに感じる強さで揉んでください。

あまり強すぎてもいけませんが、軽い刺激では効果がありません。

つまんで刺激するのがやりづらいかたは、爪楊枝やボールペンの先で刺激しても、、


眠れない時に、試してみてください。 効果が判ります v( ̄∇ ̄)v(*゚∀゚)っ