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飲み過ぎはいけませんわよ (´∀`*)

適量のお酒を飲むことは、ストレスの緩和や食欲増進に効果を発揮します。

健康にプラスに働き、寿命の延長にもつながると疫学的研究で認められています。


お酒を適量に飲むことは、冠動脈疾患に予防的に効くようです。
他にも、心臓病・癌・骨粗鬆症・老人性認知症などの発症や

老化のリスクを低減させるなど、様々な研究結果も報告されているようです。


お酒を全く飲まない人に比べて、適量のお酒を飲む人の方が、長生きのようです。

適量を超えてお酒を飲むと、アルコール中毒なにったり、
生活習慣病を発症することになりかねません。

注意が必要なのは、妊婦さんです。
知能障害、発育障害、顔貌障害などの症状になる場合もあります。
症状が出なくても、注意力や記憶力などに影響が現れる可能性があります。
授乳期の飲酒は、赤ちゃんにお酒を飲ませていることになります。

女性差別ではありませんが、赤ちゃんを産み終えるまでは
女性はお酒を控えたほうがよいと思います。
お酒の味を覚えたら、妊娠中にも飲みたくなるかもしれませんからね。
ヾ(=^▽^=)ノ(・∀・)