1ヵ月で血液をキレイにする健康法
なるほどと、思うことがたくさん書かれています。(´∀`*)
10年間で2000講演!
多くの「がん・心の病」の相談を受け、
著者の体験・実践から確立された健康法 私は、西洋医学の様々な病院に通い、
検査しても原因がわからないという病気の体験から、
「食事健康法」や「心」の勉強をおこない、
「食・動・心」をトータルで学び実践してきました。

「食事改善」の講演会をおこなってきた中で、健康相談などを受け、相談者の体験や、
実践して得た成果をわかりやすく整理してきました。

本書は、それらの経験から得られた知識を活用することによって、
今までになかったわかりやすい言葉で実践できる健康ガイドとして書かれています。
すべての人々にとって、「気づき」のきっかけとなり、
生涯の健康の指南書のような存在になってほしいと思います。

山本敏幸(やまもと・としゆき)
 NPO法人キッズ・ドリーム・パートナーズ理事長
一般社団法人キッズ・サポート代表理事
札幌中央倫理法 人会会長
国際和合医療学会理事
メール作家 1946年(昭和21)年生まれ。
自身の長年の経験を伝える「食事道・感謝道 ・実践道」を主宰。
2009年には「球体健康法」を発表。在職中に「食事の間違いから起こる虐待」の実態を
知り、NPO法人を立ち上げ、全国児童養護施設(585ヵ所)に対し、
①直接支援、②医療・食育支援、③自立 支援の三本柱を中心に活動中。
食事の大切さや食生活の改善が「健全な心と身体を作る」ことで、
幼児虐待 を減らしていくことを目的に、食改善のリーダーとして全国で講演活動を行いながら、
児童養護施設への啓 蒙普及に努めている。
震災後もいち早く現地に入り、東北3県19施設に必要とされる支援活動を続けている。
3万人の孫たち(施設にいる子どもたち)に生涯を捧げている。