最強のココロ整理術 ibマッピング
試してみたくなります!!

ibマッピングとは、著者おのころ心平が20年間、2万2000件以上の健康カウンセリング現場で積み上げてきた傾聴の方法、共感の手法のすべてを積み込んだ全く新しいコミュニケーションツールです。
その方法はいたってシンプル。まず紙とエンピツをご用意ください。そしてあなたに質問してくれる聞き手もひとり。紙の真ん中に丸を書き、テーマをひとつ書いたらスタートです。
テーマに沿って聞き手が質問、語り手が答えるその言葉を次々に丸で囲んでつなげていきます。
答えの丸がツタ(アイビー)の用に伸びる頃にはあなたのココロの地図ができあがり、思いもよらない気づきが訪れます!
『断捨離』の著者やましたひでこさんは、本書の帯に「ibマッピングは、あなたと私で紡ぐココロの展開図」とうい推薦文をくださいました。
親子で、ご夫婦で、職場で、教育や介護の現場で、その活躍の場は限りない1bマッピング。
本書ではその基本と活用法を詳しくご紹介します。


道具は紙とエンピツだけ。聞き手が質問する→語り手が答える→聞き手が○の中に答えを書く。たったそれだけの繰り返しであなたの今に変化が起きる!


おのころ心平(おのころしんぺい)
一般社団法人自然治癒力学校理事長。

マッピング・カウンセラーを育成するマピイングインストラクターとして活動中。
1971年生。国立滋賀大学経済学部ファイナンス学科卒。
カラダのクセや症状から、そのクライアントの心理状態を読み解き、

ココロの生活習慣、カラダの生活習慣改善をうながすマッピング・カウンセラーとして

20年間、2万2000件以上の実績をもつ。
統合医療を実践する医師、東洋医学従事者、生命科学者、教育関係者、

セラピストらと緊密なネットワークを構築、パーソナル医療コーディネーターとしても活動している。
著書に、『病気は才能』(かんき出版)、『ゆるすいっち』(主婦の友社)。

『誰も教えてくれなかった医者のかかり方完全マニュアル』(アスコム出版)、

『カラダ・プロファイリング』(集英社)など多数。
おのころ心平オフィシャルブログ【ココロとカラダの交差点】は月間35万アクセス。

数多くの著名人がセルフケア情報として活用している。