2015/09/08 に公開
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第15回「健康診断・検診に行ってはいけない」
●検診は、医療マフィアによる病人狩りだ!悪魔のエモノになるな
「検査を受けた人ほど早死にします。いかなる検査も受けてはいけない」
日本予防医学の権威、岡田正彦博士(元新潟大教授)は断言する。
人類は約200年にわたって、近代医療という悪魔的な殺人ビジネスに騙されてきた。
まさに「現代医学の神は、死神であり、病院は死の教会」なのだ。(R・メンデルソン
博士) イスラエル全土で病院がストをしたら、同国の死亡率が半減した事実を忘れては
いけない。「病院はストを続けるべきだ。永遠に」「地上から九割の医療が消え失せれば

-、
人類は間違いなく健康になれる」(同医師)
つまり、人類の二人に一人は、病院で“殺されている"。
その目まいのする驚愕事実に、あなたは気付くべきだ。もはや、病院は人を活かすとこ
ろではなく、殺すところに堕落している。その元凶は、近代医療を完全に支配してきたロ
ックフェラー財閥の陰謀だ。地球を支配する“かれら”一%勢力は、九九%を奴隷化から
家畜化する計画を進めている。医療は、そのための人口削減と、大量収奪の道具として、
使われている。つまりは、 “人殺し”と“金儲け”。それは、戦争とまったく同じだ。
健康診断・検診は、そのための“病人狩り”だ。
日本人は、①検査、②クスリ、③医者、④病院の“四大信仰"で、脳髄まで冒-されてい
る。①検査は、医療マフィアによる“人殺し"と“金儲け”の殺戮現場にひき-ずりこむ、
狡猾な罠(トラップ)なのだ。血に飢えた悪魔たちのエモノになってはいけない。