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毎年、受けている方が多いと思います (・∀・)つ
検診は、健康な人を病人にする為の検査なのです。

指標になる検査項目と基準値が設けられています。
ギリギリの数値だと半病人に、はみ出すと病人になります。

基準値が性別・年齢などに関係なく、一律で低めに設定されています、
結果、病気でないのに病気にされてしまうのです。

対処療法で、不要の薬を飲まされることになります。
薬の副作用で、低体温や血流障害を招くことになります。

本当の病気になるまで、毎年検診が繰り返されるのです。
検診の度、結果が出るまでハラハラさせられます。

その心配と恐怖で、神経がすり減らされてしまいます。
何年後かに、「早期発見で良かったね」 となります。

病気になっても、病院は対処療法の薬の服用と手術などの治療です。
医者は、本当の治療方法は、教えてもらっていないので知りません。

免疫力を高めれば、病気は治ります。 ガンも同じです。
生活習慣を見直しすれば、病気から逃れられるのです。

病院が必要ないと言っている訳ではありません。
緊急の場合には、病院も医者も薬も手術も必要です。

健康診断が必要ないということです。
検診も含めて、緊急の場合以外は病院に行かないことです。
v( ̄∇ ̄)v (´∀`)