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桜の花が咲いたところで雨が降りました(・∀・)つ
綺麗な花をみていると、心が和みます。
働きすぎていたり、気を使いすぎていたり、食べすぎていたり、

ガンや病気になるのは、心の問題が大きいです。
病気になりたい人はいないと思いますが、実はそうではないのです。

仕事から逃れたい、家族のコミニュケーションがとれない
借金がある、親しい人から無視された、恋人に振られた、

嫌になってしまうことが、誰にもあります。
ある程度の許容範囲を超えた時に、ガンや病気になります。

或いは、大変なことがある程度目途がついて、ホッとした時になります。
遣らなければならない時は、細胞も頑張りますから、ガンや病気になりません。

優しくされたい時や、構ってほしい時にも、不満がたまった時にも、
自分ではどうしようもない時に、潜在意識に病気が入るのです。

病気になれば、優しくしてもらえるし、構ってもらえます、休めます。
自分の心に聞いてみたら、思い当たります。3年前かも5年前かもしれません。

単なる生活習慣病なら、薬を飲めば良いと安易に考えます。
生き方を考えるのに、後がないガンという病気は最適です。

ガンの余命宣告を受けて、医者の指示通りの治療は宣告通りになります。
考え方を変え、生活習慣を変えたら、ガンや病気はなくなります。

ガンは単純な病気ではないです。
身体が元気になっても、気持ちが元に戻れば、また病気に戻ります。

余裕を持って、積極的な生き方、考え方をする他はありません。
v( ̄∇ ̄)v (´∀`)