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横になると咳が出る原因がなんとなく分かりました (・∀・)つ
風邪が治っても、咳だけが残るので、喉が弱いことは自覚しています。

仰向けに寝ると、必ず咳が出ます。原因不明で気づいてから20年くらい経ちました。
夜寝るとき、美容院のシャンプーの時、歯医者さんの治療ベット、など、

起きているときは、咳は出ないですし、咳が出ても苦しいわけではないのです。
気になりますが、原因を探ろうとは思っていませんでした。

最近、「カラーツボタッピンク」の山田先生の講座に参加して気づきました。
原因ではないかと思うことは、『骨』 でした。

骨盤の端にある骨は、負荷がかかりほとんどの人が、弱っていて、
Оリングテストをすると、マイナス反応が出ると言われました。

実際にОリングテストをしてみると、マイナスになりました。
カラータッピングをするとテスト結果がプラスになります。

皮膚の上から触れられる出っ張った骨には、負荷がかかっているのです。
踝・内踝・首の後ろの出っ張った所 など、

右後頭部にたん瘤のように骨が、出ている所があるのです。
瘤の骨が出ているのを気づいてのは、20年以上前です。

髪の毛かあるので、誰も気づかないところです。
丸坊主にしたら、歪な頭をしていることがすぐにわかります。

その骨のような瘤が原点ではないかと、思い当たりました。
その瘤が仰向けに寝た時に床や枕にあたるので、咳が出るのだと思われます。

瘤の骨を青色をイメージしてタッピングしたところ、頭部に変化が表れました。
すぐに咳が出て、滞っていた分泌液が頭や顔にながれる感じがしました。

頭を起こしていて、咳が出るというのは、右後頭部の骨が原因と思われます。
目・顎・鼻なども、今までにない感じがしてきました。 

何が原因で瘤の骨が出来たのか、生まれつきなのか、判りません。
出ているという事実があります。

しばらくカラータッピングをして、様子を見ていきます。
v( ̄∇ ̄)v (´∀`)