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日焼け止めは必要ないです (・∀・)つ
人間は太陽を浴びて生きるように、出来ています。
太陽を浴びるとミトコンドリアを刺激し、エネルギーが出て元気になります。

太陽を浴びながら散歩をするだけで、セロトニンが多く分泌され、ストレスが緩和されます。
セロトニン不足による鬱病、引き籠りなどが緩和されます。

メラトニンが増加し、不眠症も改善することがあります。
太陽を浴びると体内でヴィタミンDが生成され、骨密度が上がるり、骨粗鬆症の予防にもなります。

東北地方や山陰地方など、冬の日照時間が短い地方では冬に鬱になる人が増えます。
日照時間が短くなる事で、メラトニンやドーパミンの分泌量が減るのが原因です。

鬱病の人は日中カーテンを閉め切りにして、太陽を浴びない生活をしている人が多いです。
太陽を浴びないと、風邪やインフルエンザにも罹りやすくなります。

ビタミンDの生成に欠かせないのが紫外線です。
夏なら30分、冬なら顔と手を90分程度日光に当たると、ビタミンDが摂取できる事になります。

太陽に当たらないと、関節リウマチ、骨粗鬆症、乳癌、前立腺癌、大腸癌などに罹り易くなります。
決して太陽光線が皮膚がんを招くものではありません。
v( ̄∇ ̄)v (´∀`)