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ガンも身体の歪みを修正すると改善します (・∀・)つ
ガンは生活習慣病ですが、身体の歪みも生活習慣から起こります。
身体を動かすときの癖が、歪みを招きます。

左側に心臓があり、その心臓を庇おうという無意識の動きで、右肩が左に比べ前に出ています。
利き腕をよく使いますから、利き腕の方がスムーズに動きます。

多少の歪みは折り込み済みですが、歪みが酷くなることもあります。
レイアウトやスペースの関係で、不自然な動きを続けていると、歪みます。

歪みをその日のうちに修正して、寝ればよいです。
修正は、操体法の般若身経をお勧めしますが、金魚運動やスワイショーも良いです。

身体が歪むと姿勢に変化が現れ、健康へ影響します。
姿勢が悪くなるということは、背骨や骨盤などの位置や、筋肉のバランスが崩れてきます。

背骨や骨盤の位置がずれることで、内臓が圧迫されたり、血流が悪くなったりして、内臓機能の低下につながり消化不良、生理不順、代謝の低下など、さまざまな症状が現れてきます。

筋肉のバランスが崩れて、不自然な力の入り方をするようになると、肩こりや頭痛、腰痛などを引き起こすこともあります。

中枢神経などの神経伝達に影響を及ぼし、脳からの命令がうまく伝達できなくなります。
何らかの症状となって現れるのです。

ガン患者の方は身体が歪んでいます、自分に合った修正の方法を見つけてください。
v( ̄∇ ̄)v (´∀`)