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注射は痛いので嫌です (・∀・)つ
害がない薬はありません。それでも必要な場合に使うものが薬です。
ワクチンを打っても、インフルエンザにはかかります。

どんどん姿を変えていくのが、ウイルスです。
感染はまず、粘膜でしますから、血液中に抗体を作っても免疫抗体反応のルートにはのりません。

ワクチンを打っても感染する時はします。
ワクチンを打たなくっても、感染しない時はしません。

ワクチンを打てば、年々、要らないモノがどんどん身体に蓄積していきます。
免疫反応が正常に機能しなくなります。

ワクチンには有機水銀やアルミニウム塩、ホルムアルデヒド、抗生物質、動物由来のタンパク質や病原体など多くの異物が含まれます。

ワクチンを皮下注射すると、一度に大量の異物が血液中に入り、多くが血液中に留まり、神経系にまで、行ってしまいます。

予防接種をする時期が早ければ早いほど、脳に障害が生じる可能性が高いです。
取り返しのつかない問題になってしまうこともあります。

有機水銀やアルミニウム塩などが血液中に入ることで、脳に蓄積し自閉症などの原因となる可能性がより高くなると考えられます。

普通に感染した人は、その後何年も感染しませんが、ワクチンを打っても感染する人はなぜか、感染くりかえす人が多いときいています。

今年も、インフルエンザワクチンを接種しますか。
v( ̄∇ ̄)v (´∀`)