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食料品をスーパーで買うときに感じます (・∀・)つ
ほぼ一日おきにスーパーに行きます。
買うものは、野菜・豆腐・揚げ・みかん・りんご などが主なものです。

お肉やお魚は買いませんし、乳製品も買いません。
消費税の上がる前は、1,000円前後でした。

消費税が8%に上がったら、1,500円程度になりました。
今年のお正月以降は、2,000円を超えるようになりました。

何がどう値上げされたのでしょうか?
二人暮らしで、菜食で少食にしていてこの有様です。

大家族で若い男性が居たら、食費の高騰が深刻な問題になっているはずです。
まして、一般的にお肉やお魚を買っていたら、いくら支払っているのか見当もつきません。

高騰しているのは、食品だけではありませんから、貧困が迫りつつあります。
政府の出している、経済指標には嘘が満載されているのでしょう。

デフレ脱却し過ぎています。
アベノミクスの三本の矢が、庶民の身体に突き刺さり、血が滴り出てきた感じです。

よその国にお金をバラまくより、減税してほしいです。
妙案はありませんが、菜食と少食を実践する以外に道は無いようです。

菜食と少食で気が付けば、健康になっています。
v( ̄∇ ̄)v (´∀`)