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低体温を改善するとガン細胞も消えていきます (・∀・)つ
食べ物は身体を温める食材を多く摂ることで変わってきます。
以前は、豆やひじき、根菜類やイモ類など身体を温める伝統的な日本食が主流でした。

西洋の食事やフルーツ、野菜などでも身体を冷やす食材が増えてきたことが原因となっています。
夏野菜のナス・トマト・キュウリが年中、スーパーの店頭で幅を利かせています。

夏野菜を冬に食べていたら、身体は冷えること間違いなしです。
低体温になると、血行、気の流れが悪くなるので自然治癒力が低下し、病気になりやすいです。

血行不順は、肩こり、頭痛、腰痛、生理痛、不眠症を誘発します。
脂肪燃焼が弱くなるので、太りやすいです。

体内酵素の働きが鈍り新陳代謝が悪くなるので老化現象が進みます。
ガン細胞や悪いウィルスが活発になりやすいです。

食べ物だけでなく、身体を動かし筋肉をつけることが必要です。
身体を動かすというのは、下半身を鍛えることです。散歩やジョギングが有効です。

36.5℃の平熱体温を目指してください。
ちなみに今計った体温は、36.2℃でした。
v( ̄∇ ̄)v(´∀`)