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今日は講習会でした (・∀・)つ
ガン患者さんにお勧めの手当て法です。
早く良くなりたいからといって、やりすぎは禁物です。

気持ちのよい程度に止めておくのが良いです。
患部にシッカリ熱を当てたい気持ちは理解できますが、患部こそサラッと当てる程度にします。

1回につき30分から40分程度にして、毎日行うことが大事です。
最後に、足の裏に当てることを忘れないでください。

肝臓、腎臓、胃腸を中心にして、血液を綺麗にして、血流を良くすることがガンを消すコツです。
肝臓、腎臓、胃腸にガンがある方は、患部はサラッとです。

力がある手当法です、やり過ぎて反対に悪化させた方もいます。
くどいようですが、やり過ぎは禁物です。

簡単にやり方を書きます。

①ビワの葉を2~3分水に浸したあと、葉の表裏ともに汚れを落とします。
  この時、葉の水分が残ら ないように拭き取ってください。

②棒もぐさを2~3本用意し、もぐさの先端の紙を剥がしてに火をつけます。
  この時に、回転させなが らまっすぐに火をつけると燃えすぎることがありません。

③もぐさにしっかり火が付いたら、8枚折りの紙(箱を作っておくと便利です)、
  8枚折りの布、ビワの葉の順 に重ねてもぐさを押し当てます。
  肌にあてるのはビワの葉の表側(ツルツルしている方)です。
   肌に押し当てる時は、直角に、指圧の要領で押し当てます。