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美味しく食べられれば良いと思います (・∀・)つ
動物性のものがすべてダメということではありません。
季節や気温、体調によって、動物性のものが必要な時もあります。

身体が欲しがるときは、良質なお肉を少量食べた方が、美味しくて身体に負担が掛かりません。
我慢して、グルテンを使った車麩を無理に食べるより良いです。

でも、お肉をたくさん食べれば、甘い物が食べたくなります。
甘いものが食べたくなるほどに、お肉を食べてはいけません。

身体のバランスを整えようとして、食べたくなるのです。
甘い物が止められない人は、お肉を止めれば我慢しなくても良くなります。

「酒の肴」という言葉がある様に、アルコールを飲むと魚やお肉のつまみが合います。
アルコールを飲んだ時には、お肉が食べたくなりますが、少量に止めてください。

飲みすぎると、バランスを崩して体調が崩れます。
アルコールも時には必要です、飲みすぎない程度に飲んでください。

中庸でバランスを取るのが身体に負担が掛かりません。
お肉と砂糖でバランスを取っていると、確実に身体を壊します。

基本的に、玄米と季節の野菜を食べていれば、身体は整ってきます。
日常的には一汁三菜にして、特別な日を設けて楽しんでください。

考えに縛られずにゆとりを持って、豊かな食生活を送ってください。
v( ̄∇ ̄)v (´∀`)