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食べずに内臓を休めると回復するします (・∀・)つ
適切な睡眠時間を確保しているし、日中でも急に疲れを感じたときは仮眠もとっている。
それでもダルさから抜け出せないときもあります。

気分のアップダウンが激しい、というのも加わります。
疲れから副腎の機能が衰え、ホルモン値が低下している兆候かもしれません。

原因はストレスの場合がほとんどです。副腎はストレスと闘う臓器なのです。
ストレスの原因をみつけて、回避できればよいです。

回避できない場合は、相手の立場に立って考え、自分の考え方を修正しなければいけません。
ストレスをなくすことは難しいのですが、毎日の生活に運動を取り入れてください。

食生活を見直し、コーヒーやアルコールを控え、野菜や果物を多くとってください。
ビタミンCやビタミンBを含んだ食品を食べると、副腎の疲労回復に役立ちます。

ストレス解消に食欲に走る人が多いですが、それが疲れを倍増させます。
冒頭にも書きましたが、少食にして内臓を休めることも必要になります。

疲れが溜まると、ガンなどの重篤な病になります。
早めの生活習慣の見直しが、大事を小事に変えてくれます。
v( ̄∇ ̄)v (´∀`)