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体調不良は 「休め」 という身体からのサインです (・∀・)つ
体調不良の時には、医療機関を受診するのが一般的でしょう。
そして、検査をしてもらい、薬を処方されるのが当たり前になっています。

薬を出さない医師は、敬遠されているようです。
酷くはないので休養して様子をみるという選択肢はなく、薬を飲んで仕事をしたいのです。

常識的と思っている、医療機関に対する考え方を変える必要があります。
医療機関は検査をすればするほど、薬を処方すれば処方するほどもうかるという仕組みになっています。

その儲けが過剰医療を生み出していて、医療機関に洗脳されているのです。
患者が負担する治療費は、3割か1割負担になっています。

自己負担が少ないので、薬はもらった方が得と思っているのです。
自然に薬好きになってしまうのです。

薬には副作用が必ずあることを説明もないまま、医療機関を信用して飲むのです。
検査や薬が必要な場合もありますから、全ての薬を否定するわけではないです。

必要なときは、医療機関に行くことも必要ですが、検査や薬は最小限に留めておくのが賢明です。
自分自身の健康のためにも、自治体の医療費削減のためにも。大事なことです。

少食にして、休養を充分とれば、割合に回復するものです。
v( ̄∇ ̄)v (´∀`)