220px-Intelligenter_zaehler-_Smart_meter
取り替えがまだなら、断った方が良いです (・∀・)つ
母が目眩を起こしたのが、昨年の12月7日で、1ヶ月回復しませんでした。
寝たきりでしたりので、足が萎えて全く歩けなくなりました。

目眩を起こした原因ははっきり分かりません。
思い当たるのは、血圧が高くなったから、肩コリが酷く首の筋肉が硬くなったから、と想像していました。

ある時、目眩の原因がスマートメーターという場合もある、と友人から聞きました。
自宅がスマートメーターの取り換えが、10月中旬でした。

取り替えてから、約2か月後に目眩を起こしています、関係があるかもしれません。
ネットで検索したら、色んな健康被害が書かれていました。

エネリストの記事を紹介します 
http://enelist.net/electrical-basic-knowledge/electricity-liberalization/978/

一部 引用 

なぜ健康被害が心配されるのか?

もう一つスマートメーター設置によって心配されているのは健康被害です。一時期携帯電話の使用が身体に悪影響を与えるのではということが問題になった時期がありました。身体の一部に影響はあるものの携帯電話によって大きな健康被害は認められないという結論で片付けられました。

こうした電磁波の問題は高圧電線の下に住むときとか、電子レンジの近くで家事をすることとかいろんな場合に心配されてきました。このたびスマートメーターの設置によって新たなる電磁波の問題が増えたというわけです。

スマートメーターはメーターのすぐ前では、1cmあたり9.8μwの電磁波が発生します。これは携帯電話が1cmあたり15.68μwであることを考えると決して低くない数字です。外国ではスマートメーターの健康被害が心配されスマートメーターを取り付けるか任意で選べる国も存在するほどです。

生活が便利になるほどリスクも存在する

スマートメーターには上記のような危険性が存在するために、中止を求める署名活動もなされていますが、それを言い始めるときりがありません。

飛行機が安全に飛ぶための管制塔からのコンピューター制御も、子どもを危険から守るために持たせる居場所が分かる装置も、すべて電波があってはじめて便利に利用できるからです。生活が便利になるというのは多少のリスクとも付き合っていくということのなのかもしれません。

引用 ここまで

ということで、中電に電話して健康被害の話をし、元のメーターに戻してもらいました。
平成30年には全戸スマートメーターになるということですので、取り替えは最後にしてもらうことにしました。
v( ̄∇ ̄)v (´∀`)