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友人と話をしていて、改めて「びわ葉エキス」の凄さを感じました (・∀・)つ
エキスは飲んでも良いですが、外用として塗り薬の代わりに使用ています。
主な効能はお肌に関するトラブル全般です。

殺菌・抗菌・痛み止め・かゆみ止め、皮膚の炎症の早い回復などに期待されています。
アトピーによる痒みが軽くなることもありますし、肌がきれいな状態に戻ることもあります。

日焼け・ヤケド・虫刺され・肌荒れ・吹き出物・切り傷などに使用しています。
日焼けやヤケド、切り傷などの場合は、原液を直接塗ると激痛を感じたら、薄めてください。

薄めたエキスを何度も、重ねて塗ると小さいお子さんも抵抗なく塗れます。
薄めても効果はあります。

痛み・痒みが消えるので、効果を実感できます。
びわの葉エキスに血流促進の効果があるよう、治りも早く感じます。

びわの葉エキスは35℃の焼酎で作ります。
アルコールが肌に合わない方は、肌が荒れる場合があります。
その場合は、びわの葉をビワ茶にして煎じて使用されると良いでしょう。

ビワの木は、気にして探すと街中でもよく見かけます。
木の持ち主に、「エキスを作りたいので葉をください」とお願いすると頂ける場合が多いです。

広口瓶に葉を適当に切っていれます。
35℃の焼酎をヒタヒタに入れ、3ヶ月で出来上がります。

買ったものより、自分で作る方が品質は確かです。
飲用にすると、疲労回復に効果を発揮してくれます。
v( ̄∇ ̄)v (´∀`)