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医師を信用し過ぎてはいけません (・∀・)つ
治療の決定権は患者にあります。
病気の説明を的確にして、最良の治療を勧めることにあります。

医師は患者が望んでいることを優先させてくれれば良いのです。
たとえ手術をしなければ死に至るとわかっていても、本人の承諾のない手術は違法です。

傷害罪,損害賠償の対象となり得ます。
医師が治しているのではなく、治る力を助けているのです。

自然治癒力によって治るのです。
治ろうとする患者の治癒力の邪魔をしてはいけないのです。

治癒力を引き出す最良のものは時間です。焦らず、とにかく休むことです。
患者には医師を選ぶ権利はありますが、医師には患者を選ぶ権利はありません。

医師の診断や助言もいい加減なことが多いです。
病気の原因として「ストレス」という言葉に、患者はなんとなく納得してしまいます。

外来では限られた時間の中で病状を伝えることも,クスリの説明をすることも無理です。
病気には不確定要素が多く、病気の説明が難しいです。

検査だけでは判断できない病気もありますし、悪い箇所が見つかったとしても、治し方を知りません。
医師のアドバイスは受けても、決めるのは自分です。
v( ̄∇ ̄)v (´∀`)