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ブラッシングだけでは回復は困難と感じました (・∀・)つ
このところ、歯と歯茎の調子は良好です。
しかし、今一つ回復の確信が持てずにいました。

やはり歯医者さんに言った方が良いのではないかと思い、歯医者さんに行きました。
4月中頃に歯周病と分かり、5月初旬から、長時間ブラッシングを始めました。

一般的な歯ブラシとタフトブラシでブラッシングをしていました。
それでも、歯と歯茎はかなり改善されて来ていました。

歯医者さんでは、口中のレントゲンや写真を撮っての診断です。
新しく出来た歯医者さんだからなのか、最新設備が整っていました。

30型位の大型液晶画面にパソコンが接続されていて、鮮明な写真が映し出されました。
レントゲンはレントゲン室ですが、写真は棒のような専用の撮影器であっという間に摂られました。

部分拡大も簡単にできます、設備に圧倒されました。
毎日の長時間ブラッシングで表面的にはきれいな歯と歯茎になっていました。

診断によると、歯周病はかなり進行していて、歯と歯茎の中にも歯石が入り込んでいました。
歯科衛生士さんに歯石除去など口腔内をクリーニングし、ブラッシング指導を受けました。

歯ブラシの使い方は、自己流でしていたのと変わりありませんでした。
ただ、歯間ブラシの使用を強く勧められました。

歯と歯の間に歯石がこびりついているので、歯間ブラシは必需品という事でした。
実際に歯間ブラシを使うと、歯茎から大量に出血しました。

という事で、今日からブラッシングに歯間ブラシが加わりました。
毎食後のブラッシングと就寝まえのブラッシングと歯間ブラシ。

次回、受信時はブラッシングのテストを歯垢染色剤でするということです。
しばらくの間、歯間ブラシの使い方と口腔内が大変気になります。
v( ̄∇ ̄)v (´∀`)