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納得と思える内容でしたので、お知らせします (・∀・)つ
新発見BLOG。 
「食への感謝」を忘れた日本人。
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引用ここから

毎日、朝起きてから寝るまで当たり前のようにご飯を食べたり、「今日は何を食べようかな~」と、いくつもある選択肢の中から好きな食事が食べれる。我が国は本当に贅沢で裕福で飽食大国になりました。

そんな好きなものが選んで食べれる国だから“好き嫌い”ができ、嫌いなものは食べなくても良い。そして、コンビニをはじめレストランなどの飲食店では無駄になった恐ろしい量の食べ物が廃棄されます。

実はこんな異常な現実が「当たり前」の光景になっています。間違いなく人間は、地球のルールを破り、生命を冒とくし、好き勝手な振る舞いをしています。そして最後に人は『病気』というしっぺ返しを食らっていることに気がついている人は少ないです。

人間の狂った食と金への飽くなき追求


人が生きていくには食べる必要があります。しかし、全てその食べ物の生命を頂いているから自分の命が続いていることを自覚している人は少ないです。

米も野菜も肉も穀物もフルーツも何もかも生命が宿っており、そうした地球の自然の命を頂けるから人は生きていられます。加工食品ですら元をたどれば生命あるものから作られています。

ところが、国が豊かになると人は食に対する飽くなき欲「美味しい、甘い、沢山」を追求します。

そこを商売にしようとする人が現れ、本来の食材とは程遠いものが作られて行くようになりました。世界で1900年代から盛んに開発された食品添加物が好例です。

一部引用ここまで 続きはリンク先で