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電車に乗ると年齢を問わず大多数の方が、スマホを使っています(・∀・)つ
スマホは非常に便利なのは間違いがないのです。
あまりにも多機能すぎてすっかりスマホが手放せなくなってしまう人もかなり多いでしょう。

スマホ依存率とは具体的に、どのようなことなのでしょうか。
・スマホ無しで1日過ごせない。
・運転中でも、親しい人と一緒でもスマホを使ってしまう。
・対面にいるのにチャットで会話してしまう。
・風呂やトイレまで持ち込む。

使い続けると、実生活でのコミュニケーション不足からうつ病やパニック障害になったり、長時間の固定姿勢で画面を見ることにより肩こり、頭痛、血行不良、ブルーライトによる不眠症、視力低下、、など考えられます。

スマホが発信している電磁波は脳腫瘍ができる可能性があるとの研究報告もあるようです。
スマホの電磁波で感性に狂いが生じ、本来なら楽しいことが苦しく感じますし、嫌なことが好きと感じてしまうのです。

使用時間を決め、充電器を持ち歩かないようすると良いです。
中毒性のあるアプリに関しては「依存・時間泥棒」とったフォルダに管理するといいようです。

すぐ取り出せないように、カバンに入れるという方法もあります。
着信を基本的にオフにしてはいかがでしょうか。

夜間は強制的にオフにすることも出来ませんか。
利用時間を管理するアプリがあるらしく、時間を設定するとその時間は全く操作できなくなるそうです。

重篤な病気になる前に依存症と自覚して、自分で制限してください。
v( ̄∇ ̄)v (´∀`)