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家で作った味噌汁が一番好きです (・∀・)つ
「食べる」ことは、生きるためにとても大切なことです。
ご飯、味噌汁、漬物、野菜の煮物、日本の家庭食の基本です。

難しく考えないで、昔から食べていたものを食べればよいのです。
主食・主菜・副菜がそろった食事は、量や質にもよりますが栄養バランスがよくなります。

主食・主菜・副菜の栄養的バランスのサポートをし、食事に変化を付ける一品をプラスして、バラエティー豊かに演出することも必要です。

たまには、カレーライスや丼ものといったものも食べたいです。
その時には、プラス「一品」を活用してバランスをとる工夫をしてください。

ひとりでもくもくと食べるときと、家族や知人と食べるときでは美味しさは変わります。
食卓を囲む人が増えるほど、会話が生まれて楽しくなり、食事も美味しく感じられるものです。

一人暮らしの場合は、友人とランチを楽しむ時間も大切です。
外食して、いつもと違うものを食べて味の違いを楽しんでみてください。

何をどれだけ食べるのかは、人それぞれ体質や嗜好が違いますので、一概には言えません。
菜食と少食が健康になる秘訣だと思います。

腹も身の内ですから、いくら美味しくても食べすぎはダメです。
食事を楽しみ、感謝していただくことを忘れないで下さい。
v( ̄∇ ̄)v(′∀`)